海外に住んでいると、
「日本語で学べる習い事」を探すのは意外と大変です。

特にピアノは、
先生との相性や言葉のニュアンスがとても大切。

今回の動画では、実際のレッスンの様子をご紹介します。

時差があっても、音楽は止まらない

対面レッスンと違い、動画レッスンは自分のペースで進められます。
生活リズムに合わせて学べることは、海外在住のご家庭にとって大きな安心材料。

わからないところは何度も確認できる。
焦らず、自分のテンポで。

その積み重ねが、
「自分で弾けた」という実感につながっています。

目的が「合格」から「楽しさ」へ

以前はグレード取得が目標で、
どこか義務のようになっていたピアノ。

今は、
「もっと弾きたい」
「この曲もやってみたい」

そんな前向きな言葉が増えているそうです。

音楽は、本来よろこびのもの。
その原点に戻れたことが、何よりの成長かもしれません。

離れていても、ひとりじゃない

グループ形式での発表や演奏のシェアは、
海外にいながら“仲間の存在”を感じられる時間。

画面越しでも伝わる、
「がんばってるね」という空気。

距離はあっても、
音でつながる安心感があります。

海外でピアノを続けたいご家庭へ

海外在住でも、日本語で学べるピアノレッスンは可能です。

✔ 時差に縛られない
✔ 日本語環境で安心
✔ 音楽を楽しむことを大切にする指導

場所が変わっても、
子どもたちの“音楽の芽”は育ちます。

音楽は国境を越えます。
画面の向こうで生まれる小さな「できた!」が、
今日もどこかの国で響いています。

海外にいても、音楽はつながります。
まずは体験レッスンで、その一歩を感じてみませんか?

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ABOUT ME
滝沢 ゆみ
1963年東京生まれ、横浜育ち。東海大学文学部卒業。全国の4歳~10歳を対象にしたオンライン音楽教室「るるオンラインこども音楽教室」を運営している。この教室は固定月謝制で、音楽レッスンの受け放題システムを導入した次世代のこども音楽教室である。 ほぼ毎日レッスンが受講できるため、従来の「練習」という概念がなく、 毎日のようにレッスンに参加するだけで魔法のように音楽力が上がっていくのが実感できる画期的なサービスであり、コロナ禍の今、大人気のコンテンツとなっている。 さらにその実績は、『AERA with Kids』(朝日新聞出版)や、『kodomoe』(白泉社)などのメディアにも多数紹介され、4歳~10歳児のお子様を持つ親御様に絶大な支持を得ている。